信砂川水系本流 二級河川
1856(安政3)年、松浦武四郎は、石狩川→恵岱別川→仁奈良峠を越え、信砂川の川筋を通り、留萌への道を拓きました。河口付近には「松浦武四郎信砂越えの地」の標柱があります。
雨量(信砂御料観測所/国土交通省「川の防災地図」)